【女の敵は女とは】え、住んでる世界が違うから?「恋愛クラッシャー女」なんかいないけど!

度々目にする、というか定番のテーマ、「女の敵は女」。
社会においてはそうでないことも多々あると思いますが、
こと恋愛においては、まぁライバルといったら多くの場合は同姓ですわな。

■証言取れました

女の友情は砂の塔?彼氏を横取りする「恋愛クラッシャー女」撃退法

引用:東京独女スタイル

本当にいるの?「恋愛クラッシャー」被害報告

友人の恋路を邪魔したり彼氏を横取りしたり……こと恋愛になると周りの友人の幸せを壊しにかかる女性を、ここでは「恋愛クラッシャー女」と定義します。
実際に彼女たちの被害に遭った女性の意見を聞いてみましょう。

え、そんな人ほんとにいるの?何のために??

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「大学生の頃の話です。アルバイト先で飲み会があり10人ほどが参加していました。
その当時私はバイト先の先輩と付き合っていたのですが、それを知った途端クラッシャー女が動き出しました。『〇〇くん、〇〇と付き合ってるんだって~?知らなかった~』と話しかけ始め、
終いには『この後二人で飲みにいかない?』と誘ってきたとのこと。
彼氏にその話を聞いたときは、なんだかゾッとしました。かなり可愛い女の子だったので、自分が選ばれなかったことが相当悔しかったんだと思います」(25代/会社員)

「2年前の出来事です。会社の同期の男性と付き合っていたのですが、それを知った途端後輩の女の子がすかさず彼にアプローチ。
私に関するあることないことを彼に話し、『私じゃダメですか?』と誘ってきたそう。
結局、彼はその猛アプローチに負けて浮気。
彼氏に対してはもちろんですが、人の彼氏と知っていながらアタックするクラッシャー女にもかなり腹が立ちました。しかも、その二人は3ヶ月も経たずして破局。何がしたかったんだろう……って感じです」(27歳/会社員)

想像するだけでも恐ろしい、恋愛クラッシャー女が起こした事件簿。人の幸せ、まして友人や先輩の幸せを素直に喜べないなんて、なんだか彼女たちには深い闇を感じます。

記事の続きはこちら⇒引用:東京独女スタイル

ああこれ、自分に自信のある人が、嫉妬してるやつや!

■「住む世界」を思い知ることになる

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記事はこの後、こいつらを褒めて自尊心を満たしてあげれば対策OK!
的なアドバイスをくれるのですが、それよりもわかったこと。

「こんな女」とかいわれてもピンとこない、
むしろ本当にいるのなら観察して楽しみたい、
などと考えてしまう喪女には無縁の世界でした。

こういう記事でリングに上ってすらない、いやリングなどはなからない、という自分を知りますね。
今度、独女のリング復帰法について調べます。

【今回のハック】
 身の丈の範囲で生きていれば、見たこともない人種に出会わない

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